ソウル経由でヨーロッパに行く

ソウル経由でヨーロッパに行く

先日、ヨーロッパへ旅行に行ってきました。

 

そのとき、直行便を使っても良かったのですが、あえて乗り継ぎ便を利用しました。

 

私がそのときに利用したのは、韓国の航空会社ですので、当然ながらソウル経由でヨーロッパに行くことになります。

 

 

 

実は、ソウル経由でヨーロッパに行くというのは、結構メリットが多いんですよ。

 

私は地方在住なので、地方からの接続がいいというのが大きなメリットですね。

 

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最近では、羽田から出発するヨーロッパの直行便もありますが、まだまだ中心は成田空港です。

 

 

 

一方、地方から首都圏へ行く飛行機が到着するのは羽田。

 

羽田から成田まで、移動しなければならないんです。

 

これが結構面倒くさいし時間も掛かるんです。

 

 

 

韓国の航空会社は、私が住んでいる地方からもソウル便が出ております。

 

しかも、そこからのヨーロッパ便が豊富にあるんです。

 

日本の航空会社のヨーロッパ便よりはるかに多い便数ですね。

 

 

 

これを使えば、ソウルで1回乗り継ぎをするだけでヨーロッパに行くことができて、しかも直行便と比べて数時間しか違いがありません。

 

直行便でも10時間以上のフライトはありますので、そこに数時間プラスされても、あまり大きな影響はありませんものね。

はじめてのお弁当は覚えていません

 

初めての幼稚園のお弁当ということで頭を悩ませています。

 

自分が初めてお弁当を持っていった時のことなどもう思い出すことも出来ません。

 

母がどんなお弁当を作ってくれていたのかも思い出せません。

 

なんとか、調べたり、聞いてみたりしながら苦戦中です。

 

 

 

味覚は子ども時代に作られます。

 

栄養面ばかりでなく、いろいろな食物を味わえないことは、大人になってから楽しみを狭めることになってしまいます。

 

こうなってしまっては本人にとっても不幸なことです。

 

 

 

これは子ども向き、これは大人向きと決めつけることはしないで、とうがらしなどの香辛料を除いては、なんでも食べられる子どもになってほしいです。

 

お弁当は嫌いなものをなくすよい機会だと思っています。

 

 

 

はじめは、それぞれの材料を感じさせないくふうをします。

 

野菜なら、下茹でしたりこまかく刻んで肉や卵、ソースにまぜたり、肉や魚が嫌いなら、こまかくしたり、他の材料とロールする衣をつけて揚げるなどします。

 

少し食べ慣れたら形が見えるようにして、残さず食べたらほめてあげるようにしています。

 

 

 

なかなか考えることも多く大変なのですが、なんとかやっていけそうな気がします。

 

明日は、お子様ランチ風弁当というものに挑戦してみようと思います。

パソコンが苦し紛れに・ ・ ・

 

1週間前に私のパソコンはおかしな動きをしたのです。

 

電源を入れても全く画面に何も出てこない状態。

 

完全にご臨終だったのです。

 

 

 

パソコンに詳しい友人に電話して、「パソコンの画面に何も出ないのだが? 」と言うと、「まずは別のディスプレイで様子を見て、それでもダメなら周辺機器を全部外して、それでもダメなら・ ・ ・もう一度電話して」と言うのです。

 

言われた通りのことを一通りやってみて変化がないので、もう一度電話をして「ヘルプミー! 」と言ったのです。

 

 

 

かなり嫌そうでしたが、翌日来てくれました。

 

チェック用のパソコンを持参して来たので完全にパソコンの修理業者です。

 

パーツを交換したり何度も起動を繰り返して診断してもらった結果、パソコンに電力を供給している電源部分がご臨終ということ。

 

 

 

電源がなければパソコンは全く稼働しません。

 

なのでパソコンの買い替えになるのか・ ・ ・と思っていたら、 「電源を買いに行こう」と言うのです。

 

 

 

どうやら部品別に販売しているショップがあり、問題のある箇所を付け替えてしまえば正常に稼働するとのことです。

 

私も家電ショップについていたのですが、案外普通の電気屋さんでもパソコンパーツが売っていることに驚いたのです。

 

その後、新品の電源を搭載した私のパソコンは見事に復活を果たしたのでした。

 

めでたし めでたし。